耐震性貯水槽

ページID1017349  更新日 2024年2月1日

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耐震性貯水槽とは

耐震性貯水槽の写真

耐震性貯水槽は、市内10箇所の地下に埋設された100立方メートルの水道水を貯めることができる貯水槽です。水道本管と直結し、配水管路の一部として循環することで、常に新しい水を貯水しています。大規模災害時に配水管が壊れても、仕切弁を閉めることで、貯水した水が流出等することなく、消火活動や飲料水として使用することが可能です。貯水槽に確保された水道水は、最寄りの器具庫に保管しているポンプにより汲み上げることできます。
なお、YouTubeにてポンプを使用した水の汲み上げ方について説明しています。以下のURLからご覧ください。

設置場所

耐震性貯水槽設置基数

貯水量

原崎公園

1基

100立方メートル

野田公園

1基

100立方メートル

上池児童遊園

1基

100立方メートル

五軒屋集会所敷地

1基

100立方メートル

北部市民センター

1基

100立方メートル

ついぢ公園

1基

100立方メートル

山崎公園

1基

100立方メートル

小道公園

1基

100立方メートル

刈谷消防署

1基

100立方メートル

大手公園

1基

100立方メートル

 

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危機管理課
〒448-8501
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1190 ファクス:0566-27-9652
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