一般競争入札公告等Q&A【刈谷駅北地区接続デッキ整備工事(週休2日)】

ページID1007975  更新日 2026年2月24日

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令和8年2月24日

質問:試験杭の位置、本数、寸法をご指示下さい。(【図面3】図示による、【図面31,33】記載無し、【設計書A-1-3】試験杭費1式)

回答:最初に施工する1本目を試験杭とします。

質問:【設計書A-1-5】コンクリート構造体強度補正値について、設計書+3N/平方ミリメートルですが、施工予定時期より+6N/平方ミリメートルに読み替えてよろしいでしょうか。

回答:積算は+3N/平方ミリメートルで行ってください。+6N/平方ミリメートルで施工する場合は、施工時に協議してください。

質問:アルミハニカムパネルの厚みについて、各資料で相違があります(【図面12】t44、【設計書A-1-10】t55、【図面15,19,20】t54)。高さ制約は無く、選定メーカーの仕様によると考えてよろしいでしょうか。

回答:t=54で積算してください。

質問:アルミハニカムパネルは日軽エンジニアリング「アルスリーム」(パネル厚50ミリメートル/面材厚2ミリメートル)程度と考えてよろしいでしょうか。

回答:t=54で積算してください。

質問:新設集水桝450×450(蓋共)の数量について、2か所が正でよろしいでしょうか。(【図面12】4か所、【設計書A-1-14】4か所、【図面16】2か所)

回答:4か所としてください。

質問:【図面16外構図】ウイングデッキ部歩道下の埋設配管VPφ150新設の接続先、深さをご指示下さい。

回答:最下流の新設集水桝を建物の既設排水管に接続してください。深さは【図面16集水桝□450詳細図(新設)】を参照してください。

質問:【図面16外構図】ウイングデッキ部歩道下の埋設配管VPφ150新設を施工するにあたり、既存埋設配管等で迂回すべき工事が必要な場合は詳細内容を図面でご指示下さい。

回答:関連工事で歩道内の埋設物は撤去されています。

質問:【図面16外構図】ウイングデッキ部歩道下の埋設配管VPφ150新設を施工するにあたり、既存舗装撤去、復旧は必要無いと考えてよろしいでしょうか。必要でしたら舗装構成をご指示下さい。

回答:最下流の新設集水桝を建物の既設排水管に接続してください。なお、歩道舗装の撤去復旧は関連工事にて行います。

質問:1階柱の溶融亜鉛めっきの必要性について、【図面12,14,15】2階柱・梁は溶融亜鉛めっき処理ですが、図示通り1階柱は溶融亜鉛めっき無しで錆止め+DP塗装と考えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:インターロッキング舗装面のカッター入れ数量について、28.4メートルが正でよろしいでしょうか。(【設計書A-1-15】4.2メートル、【図面16】28.4メートル)

回答:4.2メートルとしてください。

質問:【図面15】接続デッキ床の300角磁器質タイルで参考メーカー、品番がございましたらご指示下さい。

回答:参考メーカー、品番は特にありませんが、周辺のタイルとの色味、材質を合わせてください。施工にあたり、材料承認願いを提出ください。

質問:【図面15】接続デッキ軒天のアルミスパンドレルは理研軽金属「RA-100」程度と考えてよろしいでしょうか。

回答:質問の物でも問題ありません。施工にあたり、材料承認願いを提出ください。

質問:【図面18】接続デッキのEXP.Jアルミ手摺はABC商会「M-(手摺長さ)-TT」程度と考えてよろしいでしょうか。

回答:質問の物でも問題ありません。施工にあたり、材料承認願いを提出ください。

質問:ウイングデッキ接続側の床EXP.J.C(別途)下部の水切カラーガルバ鋼板の工事区分について、別途工事でよろしいでしょうか。(【設計書A-1-10】3.6メートル本工事、【図面15】別途工事)

回答:本工事に実施します。

質問:既設手すり改修に伴う強化合わせガラスt4+4(乳白色)の工事区分について、図面21,22詳細図で別途工事とありますが本工事と考えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:【図面23掘削参考図】地上部平面図注記に(※既設建物の雨水排水経路については、仮設水中ポンプ等により適切に確保すること)とありますが、放流先が不明です。【図面16】既設樹木の右下にあります既設桝へ放流と考えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:工事用仮設排水の放流先についても、【図面16】既設樹木の右下にあります既設桝へ放流と考えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:仮囲いについて、指定仮囲いは無しで各社判断と考えてよろしいでしょうか。(【図面23】無し)

回答:施工にあたり関連工事と調整の上、対応ください。

質問:【図面33】F1基礎の礎柱の構成について、(礎柱天端)設計GL-240(礎柱高さ)H1160と考えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:2階鉄骨柱〇-190.7×6の溶融亜鉛めっきの有無について、溶融亜鉛めっきが必要と考えてよろしいでしょうか。(【構造図面33】表記無し、【意匠図面15】表記有り)

回答:よろしいです。

質問:既設樹木撤去の工事区分について、他工事を正とし別途工事でよろしいでしょうか。(【図面16】別途工事、【設計書】記載無し、【図面12】他工事)

回答:関連工事にて撤去復旧します。

質問:地先境界ブロックの仕様について、特記事項のあいくる材指定材一覧に境界ブロックの記載がございますが、本工事に使用する境界ブロックは擬石タイプのため、あいくる材がありません。株式会社イワタのザ・擬石 ショットブラスト稲田ショットブラスト(1面仕上げ)程度と考えてよろしいでしょうか

回答:質問の物でも問題ありません。施工にあたり、材料承認願いを提出ください。

質問:杭の寸法について、図面33を正としφ267.4×8.0と考えてよろしいでしょうか。(【図面31】φ267.4×6.0、【図面33】φ267.4×8.0)

回答:よろしいです。

質問:シートパイル工事について、設計書に圧入工法と記載がございますが打込み長さのN値が25<Nmax≦50の為、ウォータージェット併用の圧入工法でも可と考えてよろしいでしょうか。

回答:積算は圧入工法で行ってください。ウォータージェット併用圧入工法にて施工する場合は、施工時に協議してください。

質問:【図面13】アルミ製ガラス手すりのガラスについて、強化合せガラスt5+5(乳白)と記載がありますが、2枚とも強化ガラスという解釈でよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:【図面21,22】既設手すり改修のガラスについて、強化合せガラスt4+4(乳白)と記載がありますが、2枚とも強化ガラスという解釈でよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

質問:設計書に準じた数量計算書があれば提供願います。

回答:設計書と図面で積算してください。

質問:屋根伏せ用(アルミハニカムパネル)の棚足場(荷物受ステージ兼用)は計上されていますでしょうか。

回答:計上してあります。

質問:【図面16,23参考仮設計画図】施工中の仮囲い範囲は北側店舗の出入口へ東から出入りできるだけの通路幅員を確保した形状で考え、施工条件としては東西方向への通り抜けない条件で施工できると捉えてよろしいでしょうか。

回答:よろしいです。

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