3月 震災特別投映「星空とともに」「星よりも、遠くへ」
イベントカテゴリ: 催し
震災特別番組を投映します
2011年3月11日 14時46分に発生した東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていました。その輝きに被災者たちは何を見て、何を想ったのでしょうか。
震災から10年以上が経過した今、これらの番組を通して、改めて震災や自然と向き合うきっかけとしていただければ幸いです。
45分間の星空と朗読で綴る大人向けの番組です。(星空解説はありません。)
第1章「星空とともに」
3月6日(金曜日)13時00分~
3月7日(土曜日)16時00分~
※各約40分、星空解説はありません。
~STORY~
東日本大震災の夜、大停電の被災地を照らしたのは見たこともないような満天の星でした。
その輝きに被災者たちは何を見たのでしょうか?
被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに仙台市天文台が制作したプラネタリウム特別番組。
(仙台市天文台ホームページより引用)
第2章「星よりも、遠くへ」
3月6日(金曜日)18時45分~
3月8日(日曜日)16時00分~
※各約45分、星空解説はありません。
~STORY~
東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。
こんな星空を今まで見たことがない... 予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった。
震災の星空と被災者たちとの繋がりを描いた「星空とともに」の第二章となる、プラネタリウム版ドキュメンタリー作品。
(仙台市天文台ホームページより引用)
- 開催期間
-
2026年3月6日(金曜日)から2026年3月8日(日曜日)まで
※詳細は当館HPをご覧ください。
- 開催時間
-
「星空とともに」
・3月6日(金曜日)13時00分~
・3月7日(土曜日)16時00分~
※各約40分、星空解説はありません。
「星よりも、遠くへ」
・3月6日(金曜日)18時45分~
・3月8日(日曜日)16時00分~
※各約45分、星空解説はありません。 - 開催場所
-
3階 プラネタリウム
- 対象
-
どなたでも
※番組の趣旨をご理解いただける方が対象です - 内容
2011年3月11日 14時46分に発生した東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていました。その輝きに被災者たちは何を見て、何を想ったのでしょうか。
震災から10年以上が経過した今、これらの番組を通して、改めて震災や自然と向き合うきっかけとしていただければ幸いです。45分間の星空と朗読で綴る大人向けの番組です。(星空解説はありません。)
- 申込み
-
【事前予約枠】
申込期間:2月27日(金曜日)9時~各前日17時
申込方法:刈谷市公式LINE(ページ下部参照)
定員:各60人(先着順)
※満員となった後も、キャンセルにより空きがでた場合は随時LINEで申し込みができます。
※LINE予約が出来ない方は、電話でご相談下さい。【当日配布枠】
当日9時より、1階窓口にて観覧券を配布します。
定員:各40人(先着順)※投映開始5分前までに、1階窓口にて観覧券をお受取りください。
- 費用
-
無料
※1階窓口にて観覧券(無料)をお受取りください。
- 定員
-
各100人(先着順)
〈内訳〉
・事前予約枠:各60人(先着順)
・当日配布枠:各40人(先着順) - その他
-
- 3月6日(金曜日)は、17時に一度閉館し、18時15分に再開館します。
- 投映開始後の入場はできません。
- 15分前より入場を開始します。
- 駐車場が大変混雑することが予想されますので、時間に余裕をもってお越しください。
- 満車の場合は、市営神田駐車場(480台/有料:30分70円)をご利用ください。
→詳しくは下部リンクの「夢と学びの科学体験館へのアクセス」をご覧ください。
LINE予約
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
このページに関するお問い合わせ
夢と学びの科学体験館
〒448-0851
刈谷市神田町1丁目39番地3
電話:0566-24-0311 ファクス:0566-25-8494
夢と学びの科学体験館へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。
