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刈谷市美術館 KARIYA CITY ART MUSEUM

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刈谷市美術館

刈谷駅から徒歩10分。観光などで刈谷市にお越しの際は、ぜひ刈谷市美術館へお立ち寄りください。

展覧会情報やイベント情報等を、Google+ローカルページtwitterで随時掲載・更新しています!
こちらも是非ご覧下さい。

  • 刈谷市美術館までのアクセスはこちら

展覧会の案内

斎藤吾朗の描けば描くほど モナ・リザ模写から赤絵へ

生まれ育ったふるさと・三河地方の風土と、そこに生きる人々をひたすら描き続ける斎藤吾朗(1947年西尾市生まれ)。温もりとユーモアを湛える独特な“赤絵”の画業を、代表的な油彩画をはじめ、愛知の伝統行事や風物を描いた版画、新作でご紹介。若き日にパリ・ルーヴル美術館で公認模写(日本人初)した《モナ・リザ》も公開します。

【会期】平成29年7月22日(土曜)から9月3日(日曜)
【会場】刈谷市美術館1階
【入場料】一般300円、学生200円、中学生以下入場無料

詳しくはこちらをご覧ください。

会期中は刈谷市役所食堂、刈谷市総合文化センター内レストランにて展覧会コラボメニューも提供しています!

展覧会の予定

篠原有司男展 ギュウちゃん、“前衛の道”爆走60年

ボクシング・ペインティング、オートバイ彫刻、ド派手な巨大絵画などで知られる“ギュウちゃん”こと、篠原有司男(1932年生まれ)。1950年代後半から美術の枠を打ち破る問題作を次々と発表し、69年に渡米。以来、ニューヨークを拠点にエネルギッシュな創作活動を続けています。前衛の道を今も突っ走る伝説的な芸術家の軌跡を、初期「花魁シリーズ」をはじめ代表的な作品や資料などで紹介します。

【会期】平成29年9月16日(土曜)から11月5日(日曜)
【会場】刈谷市美術館 全館
【入場料】一般900円(700円)、学生700円(500円)、中学生以下入場無料

詳しくはこちらをご覧ください。

篠原有司男《ボクシング・ペインティング》(2006年/NY)Photo by Bill Farrington
(C)Ushio+Noriko Shinohara

市民ギャラリー展のご案内

市民ギャラリー展の日程・内容等はこちらをご覧下さい。

茶室「佐喜知庵」のご案内

美術館の敷地内に佇む本格的な茶室です。

季節にあわせたお菓子や、企画展にちなんだユニークな限定和菓子(数に限りがあります)と抹茶でおもてなし致します。

【時間】午後1時から3時30分
【料金】一服300円
【お休み】美術館休館日、茶室貸切時など
 
茶室貸切及び館内整備等による呈茶お休みの日についてはこちらをご覧ください。

展覧会情報や交通案内

刈谷市美術館携帯サイト 二次元バーコード

二次元バーコード(QRコード)の読み取りに対応した携帯端末をお使いの方は、上のバーコードを読み取ることで簡単に「刈谷市美術館モバイルサイト」にアクセスできます。

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刈谷市美術館

〒448-0852 愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地 電話:0566-23-1636 FAX:0566-26-0511
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