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刈谷市美術館 KARIYA CITY ART MUSEUM
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展覧会スケジュール

平成28年度開催の展覧会スケジュールをご紹介します。
会期中のイベントにつきましては、各展覧会チラシ等にてお知らせします。
※展覧会の名称、会期、内容等を変更する場合があります。

日本近代洋画の巨匠 和田英作展

【会期】平成28年4月23日(土曜)から6月5日(日曜)
【会場】 全館 
【入場料(当日)】 一般900円、学生700円、中学生以下は無料

明治・大正・昭和の日本洋画界で多大な業績を残した和田英作(1874年から1959年)。西洋絵画を学び、堅実な写実表現で情緒ある日本的油絵の典型を確立した和田の画業を、初期から晩年までの代表的な油彩画、素描、下絵など約90点で振り返ります。

概要⇒日本近代洋画の巨匠 和田英作展

常設展第1期 New Collection展 新所蔵作品を初公開!

【会期】 平成28年6月11日(土曜)から7月17日(日曜)
【会場】 特別展示室
【入場料】 無料

昨年度収集作品の中から、佐分眞、伊藤廉、山田光春、森緑翠など愛知ゆかりの画家をはじめ、戦後の日本美術を代表する山下菊二や三上誠らの絵画作品、1960年代末以降に隆盛した前衛演劇のポスターなどを展示します。

没後10年 長新太の脳内地図展

【会期】 平成28年7月23日(土曜)から9月4日(日曜)
【会場】 1階展示室・ロビー
【入場料(当日)】 一般300円、学生200円、中学生以下は無料

斬新な漫画や絵本を発表し、日本の出版界にナンセンスの新境地を切り拓いた長新太(1927年から2005年)。ユーモアと驚きに満ちた絵本や漫画の原画、未公開資料など約230点を10のテーマで紹介し、迷宮のように広がる奇想天外な発想の源に迫ります。

しりあがり寿の現代美術 回・転・展

【会期】 平成28年9月17日(土曜)から11月6日(日曜)
【会場】 全館
【入場料(当日)】 一般900円、学生700円、中学生以下は無料

シュールで批評精神に満ちたヘタウマ風のギャグマンガを発表し、映像やアートのジャンルでも注目される現代のマンガ家、しりあがり寿(1958年から)。これまでの代表作に加え、様々なモノをひたすら回転させる新作インスタレーションを大規模に展示。美術館隣の茶室を埋め尽くす現場制作の墨絵も発表します。

「しりあがり寿の現代美術 回・転・展」特設サイト


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常設展第2期 館蔵名品展 近・現代美術から絵本原画まで

【会期】 平成28年11月11日(金曜)から12月11日(日曜)
【会場】 特別展示室
【入場料】 無料
当館コレクションの中から、近・現代の美術、郷土の美術、絵本原画などの名品を厳選して紹介するほか、とくに公開のご要望の多い作品も合わせて展示します。

新春特別展示 戸田提山展

【会期】 平成29年1月11日(水曜)から1月15日(日曜)
【会場】 特別展示室
【入場料】 無料

安城市出身の書家、戸田提山(1917年から2004年)を当館コレクションで紹介します。

常設展第3期 絵画を愉しむ:Part1 静物画のこころ

【会期】 平成29年1月18日(水曜)から2月19日(日曜)
【会場】 特別展示室
【入場料】 無料

静物画からは、対象とじっくり向き合った画家の眼差しが伝わってきます。モチーフ、色、形、質感といった様々な要素を通して、画家たちが静物画に込めた“こころ”の在りかを探ります。

常設展第4期 絵画を愉しむ:Part2 表現のひみつ

【会期】 平成29年2月22日(水曜)から4月9日(日曜)
【会場】 特別展示室 
【入場料】 無料
 
絵具と筆による表現にとらわれず、自由でユニークな手法で表現された絵画を集めて紹介。いろんな物を貼ったり、画面を引っ掻いたり、体で描いたり…。バラエティーに富んだ作品の数々、目を凝らして細部までご覧ください。

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刈谷市美術館

〒448-0852 愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地 電話:0566-23-1636 FAX:0566-26-0511
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