このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

刈谷市美術館 KARIYA CITY ART MUSEUM

  • お問い合わせ
  • 刈谷市トップページ
  • ご案内
  • 展覧会
  • 収蔵品
  • 展示室の貸出
  • 研修室の貸出
  • 茶室・佐喜知庵
サイトメニューここまで

本文ここから

展覧会のご案内

レオ・レオニ 絵本のしごと

色の魔術師」の、あたたかく美しい作品世界

会期=平成26年4月26日(土曜)~6月8日(日曜)
休館日=毎週月曜日(ただし5月5日は開館)、5月7日(水曜)
会場=全館
入場料=一般900円(700円)、学生700円(500円) 中学生以下入場無料
       ※( )内は前売及び20名以上の団体料金
主催=刈谷市美術館、朝日新聞社  
協賛=岡村印刷工業、あいおいニッセイ同和損保  
後援=愛知県教育委員会、一般社団法人日本国際児童図書評議会(JBBY)、絵本学会
協力=Blueandyellow,LLC、エリック・カール絵本美術館、コスモマーチャンダイズィング、好学社、あすなろ書房、至光社
企画協力=渋谷出版企画

ねずみの『フレデリック』、あおときいろの紙きれの友情を描いた『あおくんときいろちゃん』、小学校の教科書にも掲載されている、ちいさなさかなの『スイミー』・・
小さな主人公たちが自分らしく生きることテーマにした、温かいストーリーの絵本で知られるレオ・レオニ(1910-1999)。オランダで生まれ、イタリアでグラフィック・デザイナーとして活躍後、戦争のため1939年にアメリカへ移住、そこで初めて絵本の世界に足を踏み入れました。水彩、油彩、コラージュなどさまざまな技法を使って、美しい創造の世界を作り出し、読む人を軽々と空想の旅へ引き込んでしまうレオニは、「色の魔術師」と称されています。
本展では、絵本原画や資料約100点、さらに油彩、彫刻など約30点により、レオニの作品世界を紹介します。ご家族、ご友人とお誘いあわせのうえ、ぜひ春の美術館へお越しください。

画像:『フレデリック』1967年
Frederick(c)1967, renewed 1995 by Leo Lionni/Pantheon
Works by Leo Lionni,On Loan By Lionni Family

お知らせ・イベント

  • 一覧へ
  • RSS

展覧会情報や交通案内

刈谷市美術館携帯サイト 二次元バーコード

二次元バーコード(QRコード)の読み取りに対応した携帯端末をお使いの方は、上のバーコードを読み取ることで簡単に「刈谷市美術館モバイルサイト」にアクセスできます。

本文ここまで


以下フッターです。

刈谷市美術館

〒448-0852 愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地 電話:0566-23-1636 FAX:0566-26-0511
Copyright © Kariya City Art Museum
フッターここまでこのページのトップに戻る