住所地以外での新型コロナワクチン接種について

ページID1008328  更新日 2021年8月3日

印刷大きな文字で印刷

住民票がある場所(住所地)以外での接種について

やむを得ない理由がある場合、住民票所在地以外での接種が可能です。事前に申請が必要な人と、不要な人があります。

住所地外での接種が可能な人
対象者 事前申請
  • 入院中の方、施設入所中の人
  • 基礎疾患を持つ方が主治医の下で接種する場合
  • 副反応のリスクが高い等のため、住所地以外の体制の整った医療機関での接種を要する場合
  • 市外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
  • 災害による被害にあった方
  • 勾留または留置されている方、受刑者等
  • 藤田医科大学病院、安生更生病院で集団接種を受ける場合
不要
里帰り中の妊産婦、単身赴任者、遠隔地へ下宿している学生等 必要

事前申請について

刈谷市民の人で、市外での接種をご希望の人

滞在先市町村へ事前に申請することにより、滞在先での接種が可能です。滞在先の市町村の窓口へご連絡ください。

※申請先は刈谷市ではありません。

市外の方で、刈谷市での医療機関で接種をご希望の人(※刈谷市では住所地外接種を申請した人は集団接種はご利用できません。)

申請方法

1.WEB申請:厚労省WEBサイト(コロナワクチンナビ)より申請(市町村への連絡は不要です。)

2.郵送での申請:「住所地外接種届」を記載し、接種券の写し・返信用封筒を添付し、刈谷市保健センターまで送付

3.窓口での申請:「住所地外接種届」と、接種券の写しを窓口で提出

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

保健センター(健康推進課)
〒448-0858
刈谷市若松町3丁目8番地2
電話:0566-23-8877 ファクス:0566-26-0505
保健センター(健康推進課)へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

ページ内容改善の参考とするためにご意見をいただいています。

このページの内容は分かりやすかったですか?