放課後子ども教室の児童及びスタッフが新型コロナウイルス感染症に罹患した場合の対応

ページID1006736  更新日 2021年3月1日

印刷大きな文字で印刷

児童又はスタッフが新型コロナウイルス感染症に罹患したことが判明した場合

保健所が濃厚接触者を特定するまでの期間が必要なことや、施設の消毒の徹底を図る必要があるため、当該放課後子ども教室を2週間程度閉所することがあります。

児童又はスタッフが濃厚接触者と特定された場合

放課後子ども教室は閉所とせず、当該児童の利用停止、スタッフの自宅待機とします。利用停止、自宅待機期間は感染者と最後に接触した日から起算して2週間程度とします。

小学校が臨時休業又は、臨時休校となった場合

放課後子ども教室は開催しません。

なお、これらの対応については今後の状況の変化により方針の変更もあり得ます。新型コロナウイルス感染拡大防止のためにご理解ご協力をお願いします。

このページに関するお問い合わせ

生涯学習課
〒448-8501
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1036 ファクス:0566-25-1006
生涯学習課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

ページ内容改善の参考とするためにご意見をいただいています。

このページの内容は分かりやすかったですか?