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1月の出来事

更新日:2013年2月4日

1月13日 かりや「新成人の集い」で20歳になる彼らにインタビュー!

今年のテーマは「進誠陣~ハタチの自分に今できること~

会場の総合文化センターは多くの人で賑わいました!

20歳になる彼らに、今熱中していることやこれからの目標

などを聞いてみましょう!

大平洋瑚さん 「エステの仕事をしているので、もっと勉強していずれ自分のお店を持ちたいです!」
梅木美聖さん 「料理教室に通っていました。良い奥さんになりたいです。」
岩月風吹さん 「ネイルアートの勉強中です!!」
神谷美帆さん 「現在就職活動中。キャリアウーマンになりたいです!」

岡崎千晴さん 「自動車学校に通っています。免許がとれたら色々なところに出掛けたいです。」
成田優子さん 「4月から保育士になります。がんばるぞ!」

実行委員会の皆さんの写真
実行委員会の皆さん

今回の成人式は、20歳になる実行委員会の28人の皆さんの手で行われました。

13回もの打ち合わせを重ね、プログラムの企画立案、案内状の作成、記念品の選定や当日の運営までを手がけてくれました。ありがとうございました、とても素敵な会になりましたね。お疲れさまでした!

1月9日 今年も美味しく楽しく♪「お茶を楽しむ会」の初釜

 昭和59年から活動している「お茶を楽しむ会」が富士松老人センターで今年初のお茶会を開き、抹茶を楽しみました。

 「お茶を楽しむ会」は毎月第2、4水曜日、鈴木君亜(きみあ)先生を講師に市内在住の60歳以上の人を対象に、抹茶の楽しみを味わう催しを開いています。現在の最高齢会員は86歳です!

 みなさん茶器の名前はご存知ですか?
 手前からお茶を入れる棗(なつめ)、茶せん、茶椀の上はお茶をすくう茶杓(ちゃしゃく)。
 後ろの黄色い焼き物は水を入れておく水壷(すいこ)、茶釜の下には火を焚くための風炉(ふろ)があります。
 ほかにもまだまだ茶道にはたくさんの道具があるそうですよ。

1月7日 第56回日本学生科学賞 上位入賞2校が教育長へ喜びを報告!

両校生徒と教育長の写真
おめでとうございます!

 日本学生科学賞とは、理科教育に基づく中学・高校生の公募コンクール。
 身の回りの小さな疑問や不思議の解明から、教科書に書かれている学説の疑問解決など、理科・科学の研究作品を募集し、審査が行われます。
 12月22日(土曜)、23日(日曜)に東京の日本科学未来館で中央最終審査が開催され、全国から選ばれた30校の生徒たち(高校15校、中学15校)がプレゼンテーションや質疑応答を行いました。24日(月曜)に表彰式が行われ、依佐美中学校と雁が音中学校2校が上位入賞を果たしました。

全日本科学教育振興委員会賞(全国5位)

依佐美中学校 科学部紙班

ぬれるとできる「しわ」の研究

-紙はぬれるとなぜしわになるのか-

2年生:細川直起さん 1年生:宗宮武尊さん、杉浦友基さん

優秀賞(全国11位) 

雁が音中学校 科学部ハス班

ハスの葉の研究

「泥より出でて、泥に染まらず」絶対に水をはじいてぬれないハスの葉の秘密に迫る

2年生:塚本彗斗さん、三輪知樹さん

お問い合わせ

広報広聴課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1001 FAX:0566-23-1105

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