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10月の出来事

更新日:2017年11月2日

愛知教育大学附属図書館リニューアルオープンの取材(職場体験)

愛知教育大学附属図書館

こんにちは!私たちは富士松中学校から職場体験できました、長屋と刀根と市瀬です!
今回は、10月25日に愛知教育大学附属図書館がリニューアルオープンしたので、取材をさせていただきました!

 1階は書庫になっていて、たくさんの貴重な書物が湿度管理された中で大切に保存されていました。
 2階は新時代の図書館という印象でした。議論ができるグループ学修エリアがあり、能動型学習(active learning)ができるようになっています。
 3階はパソコンの音も禁止されているサイレントルームがあり、従来の図書館と同じ静かに勉強できるスペースが多くあります。

1階


書庫(教職員・大学院生・申請済みの学部生のみ)

2階 「動」のエリア

模擬授業ルームでは、電子黒板やプロジェクターも設置され、様々な授業に対応できます。キッズライブラリーでは、子どもが絵本を読んだり、学生が読み聞かせの練習をすることができます。教科書ライブラリーでは、新しい教科書や指導書、ほかにも海外や点字の教科書があります。

3階 「静」のエリア

自習エリアは、134席あります。チェンバレン・杉浦文庫では、英国の日本語学者チェンバレンさんとその学僕であった杉浦藤四郎さんの蔵書や書簡等、貴重な資料が多くあります。大学史資料展示室では、大学の歴史にまつわる資料がおいてあります。

取材を終えて

 大規模改修した図書館を取材してみて、新しいエリアができていたり、改修前からあったエリアも使いやすくなっていました。普段見ることができない場所を取材で見ることができ、とても良い経験ができました。中学生以下は保護者同伴ですが、一般の人も利用できるそうなので、気になった人はぜひいってみてください。とても素敵な図書館です。

ナマステ・インディア 2017 in KARIYA

10月1日 みなくる広場、総合文化センター

五感で体感するインドをキャッチフレーズに開催されたナマステ・インディア in KARIYA。本場の舞踊やカレーの販売、講座、サリーの試着などが行われ、多くの人でにぎわいました。
愛知万博をきっかけに刈谷とインドは交流相手国になりました。

お問い合わせ

広報広聴課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1001 FAX:0566-23-1105

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