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政務活動費

更新日:2017年6月2日

 政務活動費は、議員が調査研究をするための費用で、条例に基づき、会派及び会派に所属しない議員に交付されます。
(平成24年度までは「政務調査費」でしたが、法律と条例が改正され、平成25年度から「政務活動費」として交付されています)

交付金額

 1人あたりの交付金額は年225,000円(月額換算では18,750円)です。

経費の範囲

 政務活動費を充てることができる経費の範囲は以下のとおりです。

会派別支出状況

  政務活動費の会派別支出状況は以下のとおりです。
 ※政務活動費については、毎年度終了後に議長と監査委員が支出状況の監査を行っています。監査終了後の5月末頃を目処に、会派別支出状況を更新します。
 また、選挙が行われる年は、任期である7月を境に、支出状況を2回にわけて掲載しています。

関係資料の公開

 政務活動費の支出にあたっては、議長への提出が義務付けられているものや、各会派で5年間保存しなければならない書類などがあります。(刈谷市議会政務活動費の交付に関する条例等に規定)
 刈谷市議会では、支出の透明性を高めるため、関係資料を以下のとおりホームページで公開します。

各書類の説明

(1)政務活動費収支報告書:毎年度終了後、政務活動費の使用実績を議長へ報告するための書類で、交付額、項目ごとの支出額及び残額が記載されています。
(2)政務活動費支出票:(1)の内訳票を更に分類した書類で、政務活動費を支出するごとに作成し、領収書を添付した上で、各会派で保管している書類です。(領収書の保管ルールについては、下記「領収書の保管について」を参照してください。)
(3)視察計画書:各会派が先進都市などへの視察を計画した際、会派から議長宛に提出される書類です。出張計画書:旅費を計算するための書類で、市の旅費基準に準じて算出されます。

領収書の保管について

 刈谷市議会では、旅費以外の支出については、すべて領収書を保管することとしています。

 ただし、旅費については、市の基準に準じており、行き先ごとに支給される金額が決められているため、領収書は不要となっています。

 例外として金額の変動が大きい航空券については、領収書が必要となります。

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お問い合わせ

議事課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1032 FAX:0566-25-1111

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