小高原小学校の歴史

明治 40・ 1・ 1 刈谷町第2尋常小学校として創立される。

    41・ 3・31 刈谷町小高原尋常小学校となる。翌日開校式が行われる。

大正  8・ 8・31 校章が制定される。 

  • 巴(ともえ・・渦巻き状の模様)は重原藩主板倉候の家紋

  • 「小」は小山、「高」は高津波、「巴」は重原を表す。

  • 巴のだるまの形は、七転八起の意味を表す。

  • 図案は、久留麿豊治訓導によるもの。

    13・ 3・31 高等科が設置され刈谷町小高原尋常小学校となる。

昭和 16・ 4・ 1 刈谷町小高原国民学校となる。

    22・ 4・ 1 学校教育法施行により、刈谷町立小高原小学校となる。

    25・ 5・ 1 市制施行により、刈谷市立小高原小学校となる。

    34・ 3・ 7 校歌が制定される。

    43・ 4・ 1 住吉小学校創立により、重原地区を分離する。

    46・ 4・ 1 かりがね小学校創立により、小山地区の一部を分離する。

    55・ 4・ 1 日高小学校創立により、小山・高津波地区の西半分を分離する。

    62・10・ 3 創立80周年記念式典を挙行する。

平成  9・ 6    創立90周年記念を迎え、航空記念写真を撮影する。 
             

    13・11・20 愛知県英語教育研究大会で公開授業を行う。
    
    17・11・ 5 愛知県健康推進 優秀 学校として表彰される。