このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
刈谷市 人が輝く安心快適な産業文化都市
トップページに戻る
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • 携帯サイト
  • Multilingual
サイトメニューここまで

本文ここから

不妊治療費助成事業

更新日:2016年4月1日

1 対象者

治療期間中に、夫又は妻のいずれか一方又は両方が刈谷市に住所があり、婚姻関係にあって、健康保険に加入しているご夫婦が対象となります。ただし、他の市町村で同様の補助を受けている場合は該当になりません。
※体外受精又は顕微授精を受けている人は、県の特定不妊治療費助成制度の対象となりますので、愛知県衣浦東部きぬうらとうぶ保健所(電話21-4778)にお問い合わせください。

2 治療対象及び助成額

  • 不妊検査、一般不妊治療(タイミング法、排卵誘発、ホルモン療法等)及び人工授精が対象の治療となります。
  • 年間自己負担額合計の2分の1を助成します。(上限額10万円、1,000円未満切捨てです。)
  • 文書料、ベット差額代、食費等は除きます。

3 申請方法と申請場所

  • 助成金の申請は、平成28年3月1日から平成29年2月28日までに支払った治療費について、平成29年3月21日(火)までに申請してください。
  • 治療が終了した場合、又は自己負担額の合計が20万円を超えた場合は、その時点で申請できます。
  • 申請場所は、保健センター(総合健康センター1階)です。
  • 助成は1年度につき、同一の夫婦で1回限りで、年数の制限はありません。

4 申請に必要なもの

  1. 不妊治療等助成金申請書(様式第1号)
  2. 不妊治療等に係る医師の証明書(様式第2号)
  3. 不妊治療等に係る自己負担金支払証明書(様式第3号)
  4. 治療費等の領収書(原本はお返しします。)
  5. 戸籍謄本(交付日より6ヶ月以内のもの)
  6. 健康保険証(夫婦2人分)
  7. 印鑑(認印)
  8. 通帳等の振込先口座番号のわかるもの

(注意)不妊治療等に係る医師の証明書と、不妊治療等に係る自己負担金支払証明書は、2ヶ所以上受診の場合は、各医療機関の証明が必要です
(注意)平成28年1月2日以降に刈谷市に転入された人で、今回の申請に人工授精分がある人は、1~8のほかに前年の所得(1月~5月の間に申請の場合は前々年の所得)が確認できる書類(源泉徴収票のコピー、又は前住所地の所得証明)を提出してください。ご夫婦ともに転入の場合は、ご夫婦分必要です。

必要書類は、下記または、トップページの申請書ダウンロードサービスよりダウンロードして、ご利用ください。

関連情報

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。愛知県児童家庭課ホームページ

ダウンロード

Adobe Readerのダウンロード

Adobe Readerのダウンロード PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Readerが必要です。

お問い合わせ

保健センター(健康課)
刈谷市若松町3-8-2
電話:0566-23-8877 FAX:0566-26-0505

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。

刈谷市役所

〒448-8501 愛知県刈谷市東陽町1丁目1番地
電話番号:0566-23-1111(代表)
開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜日・日曜日、祝日及び年末年始は休み)
Copyright © 2012 Kariya City,Aichi,Japan. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る