このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
刈谷市 人が輝く安心快適な産業文化都市
トップページに戻る
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • 携帯サイト
  • Multilingual
サイトメニューここまで

本文ここから

昭和56年6月から平成12年5月に建てられた木造住宅の所有者による耐震性能チェックについて

更新日:2017年10月17日

 平成28年に発生した熊本地震において、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造住宅の被害のみでなく、新耐震基準導入後の昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建てられた木造住宅にも一部被害が確認されました。
 この被害について、国や専門家が調査した結果、昭和56年から平成12年の木造住宅において柱とはり等の接合方法が、原因であったとされております。
 国は昭和56年6月1日から平成12年5月31日までに建てられた木造住宅を対象として、耐震診断よりも効率的に耐震性能を検証する方法(新耐震基準の木造住宅の耐震性能検証法「新耐震木造住宅検証法」)をリフォーム等の機会を捉えて、実施するように示しております。

【対象建物】
・昭和56年6月1日から平成12年5月31日に建てられた木造住宅
・在来軸組法(基礎がコンクリート造)で建てられた住宅
・平屋建て又は2階建てであること

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新耐震基準の木造住宅の耐震性能検証法について

お問い合わせ

建築課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1021 FAX:0566-23-9331

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


以下フッターです。

刈谷市役所

〒448-8501 愛知県刈谷市東陽町1丁目1番地
電話番号:0566-23-1111(代表)
開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜日・日曜日、祝日及び年末年始は休み)
Copyright © 2012 Kariya City,Aichi,Japan. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る