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買物袋持参運動

更新日:2017年6月20日

刈谷市では、買物袋持参運動を推進しています!

 買物袋(マイバッグ)を持参することで…

  • ごみの量が減ります。
  • 1枚のレジ袋を作るのに使用していた原油の使用を抑えることにつながります。
  • ごみ減量・リサイクルについての意識が高まり、家庭での省エネなどにも配慮するようになります。
  • 子どもがマイバッグを利用することで、環境学習の一環となります。

地球温暖化防止のため、小さな取り組みから始めましょう。
マイバッグを持参して、地球にやさしい消費者となり、循環型社会の構築に励んでいきましょう。

  • 平成21年2月2日から刈谷市内の一部店舗においてレジ袋無料配布中止を実施しています。
  • 平成20年9月17日に市民団体等で組織される刈谷市ごみ減量化推進会議を開催し、その中でレジ袋無料配布中止の取組が決定しました。この取組に賛同いただいた店舗においては、平成21年2月2日から、レジ袋の無料配布が中止となっています。

 この取組はCO2の削減、ごみの減量などの環境への負荷低減を目的に実施するものです。市民の皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。

<参加店舗>市内の食品スーパーなど(詳細については下記の「レジ袋削減に関する協定締結店舗一覧(PDF:87KB)」をご参照ください)

<平成28年度レジ袋削減実績>

  • 辞退率   85.9%
  • 削減枚数 9,850,188 枚

レジ袋収益金の活用について
 レジ袋の無料配布中止に伴い収益が出た場合、各事業所ごとに環境保全活動等に活用してもらっています。
 また、一部の事業所の希望により刈谷市に寄附された収益金については、小中学校での環境教育に活用しています。

<事業者の方へ>
※この取組に賛同していただける事業所を随時、募集しています。

●対象
 市内に店舗があり、刈谷市ごみ減量化推進会議および市と協定を結び、次の項目を実施する事業者(スーパーマーケット、ホームセンター、ドラッグストア等)

●応募条件
 ※刈谷市内に店舗があり、次の(1)~(4)の全てを実施できる事業所に限ります。
 (1)お客様に対しマイバッグ等の持参を呼びかけるとともに、レジ袋の無料配布を行わず、レジ袋の削減を推進する
 (2)レジ袋の辞退率を平成32年3月末までに80%以上とすることを目標に掲げ、以降も継続的に辞退率の向上に努める
 (3)有料レジ袋の収益金が出た場合は、環境保全活動等に活用する
 (4)この協定に関する活動内容について、定期的に刈谷市ごみ減量化推進会議に報告するとともにその内容を社会に公表する

●応募方法
 下記の「刈谷市レジ袋削減に関する協定への参加応募用紙」をご記入のうえ、ごみ減量推進課まで直接持ち込むか、郵送、FAXまたはEメールにより提出してください。
 また、このページに関してご不明な点がありましたら、ごみ減量推進課までお問い合わせください。

関連情報

レジ袋収益寄附金の活用について

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お問い合わせ

ごみ減量推進課
刈谷市逢妻町2-25
電話:0566-21-1705 FAX:0566-26-0507

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〒448-8501 愛知県刈谷市東陽町1丁目1番地
電話番号:0566-23-1111(代表)
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