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【かりやフォトメンズコンテスト】平成23年度入賞作品を紹介します!

更新日:2012年12月21日

 女性も男性も性別にとらわれることなく、個性と能力を十分に発揮できる「男女共同参画社会」をめざし、育児・家事・介護へ積極的に取り組み自分自身も成長する男性の写真を募集しましたところ、42点の応募がありました。審査の結果、次の皆さんの作品が入賞されましたのでご紹介します。

イクメン、カジメン、ケアメンってなに?

「イクメン」とは、育児を楽しみ、自分自身も成長する男性
「カジメン」とは、家事を楽しみ、自分自身も成長する男性
「ケアメン」とは、介護を楽しみ、自分自身も成長する男性のことをいいます。

 家庭においていきいきと暮らす男性達のいずれも心温まる瞬間をとらえた作品ばかりです。

【イクメン部門 最優秀作品賞】

作品タイトル:弟が丈夫な子に育ちますように

【エピソード】 次男のお食い初めに、神社に歯固の石をもらいに来ました。一生、食べ物に困らず丈夫に育ちますように。

【イクメン部門 優秀作品賞】

作品タイトル:カメさんどうぞ☆

【エピソード】 パパとお風呂が大好き。お風呂場から聞こえてくる笑い声。今日は、何して遊んでるのかな。

【カジメン部門 最優秀作品賞】

作品タイトル:青空の下で洗濯

【エピソード】 ぐずった娘を外へ連れ出し、慣れた手つきで洗濯するパパを撮影しました。

【カジメン部門 優秀作品賞】

作品タイトル:親子2代で洗い物

【エピソード】 おいしい料理を作ってもらって食べた後は、男性陣が二人で洗い物をします。洗剤で洗うのは息子、水で流すのは父。親子の共同作業です。

【ケアメン賞】

作品タイトル:運動不足解消は僕にまかせて!

【エピソード】 母親の職場である刈谷市内の小規模デイサービスへ2歳の頃から一緒に出勤し、高齢者と一緒に過ごすうちに自然にお手伝いを始めました。手をひいて歩いたり、タオルを一緒にたたんだり、かけっこやゲームも。3歳になって保育園へ通うようになりましたが、土曜日に出勤した際、一番のお相手である95歳のおばあちゃんとテーブル卓球をすることに。 普段、動く機会が少ない方も、つい体が動きます。

関連情報

【あなたの近所の】かりやフォトメンズコンテスト【イクメン・カジメン・ケアメン】

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省イクメンプロジェクトサイト

お問い合わせ

市民協働課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-95-0002 FAX:0566-27-9652

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