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外国籍の人の国保加入について

更新日:2015年7月14日

 3か月を超える在留資格を持つ外国籍の人は、次の人を除き、国民健康保険に加入しなければなりません。また、在留資格が3か月以下であっても、興行、技能実習、家族滞在、特定活動(ただし医療目的で滞在する人とその帯同者、観光や保養目的で滞在する人とそれに同行する配偶者は除きます)などにより3か月を超えて日本に滞在すると認められる人については、国保に加入することができます。

国保に加入できない人

  • 在留期限が切れている人
  • 在留資格が「短期滞在」「外交」の人
  • 「特定活動」の在留資格のうち、医療目的で滞在する人とその帯同者
  • 「特定活動」の在留資格のうち、観光や保養目的で滞在する人とそれに同行する配偶者
  • 日本と医療保険を含む社会保障協定を結んでいる国の人で本国政府からの社会保障加入の証明書がある人
  • 職場の健康保険に加入している人とその扶養者
  • 後期高齢者医療制度の被保険者
  • 生活保護を受けている人

国保に入るためには、刈谷市に住民票をおくことが必要になります

 国保に加入するためには、事前に刈谷市に住民登録する必要があります。外国から転入したときは、転入した方全員のパスポートを、日本国内からの転入のときは前住所地の市区町村長が発行した転出証明書をご用意の上、市役所へお越しくださいますようお願いいたします。詳細は、「転入届」のページをご覧ください。

在留資格が「特定活動」の人は日本滞在中の活動内容をパスポートから確認します

 在留資格が「特定活動」の人のうち、医療目的で滞在する人とその帯同者、観光や保養目的で滞在する人とそれに同行する配偶者は国保に加入することができません。そのため在留資格が「特定活動」の人はその活動内容をパスポートに添付された「指定書」により確認します。国保加入手続時は必ず「指定書」が添付されたパスポートをお持ちください。その他の国保加入手続時の詳細は、「国民健康保険に加入する必要のある人と必要な持ち物」のページをご覧ください。

国保をやめるとき

 他の市区町村や職場の健康保険に加入したときは、国民健康保険をやめる手続をお願いします。詳細は、「国民健康保険を脱退するときには届出が必要です」のページをご覧ください。
 帰国する場合は日本国外へ転出することとなり、国保をやめる手続きが必要となります。必ず出国前に本人が届出をしてください。

お問い合わせ

国保年金課
刈谷市東陽町1丁目1番地
電話:0566-62-1011(国民年金係) 0566-62-1206(国保賦課・給付係) 0566-62-1207(医療係) FAX:0566-24-2466

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〒448-8501 愛知県刈谷市東陽町1丁目1番地
電話番号:0566-23-1111(代表)
開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜日・日曜日、祝日及び年末年始は休み)
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